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不動産会社の劇的業績アップレポート

空き家再生で年間売上3億円突破の成功事例をご紹介いたします。

いつもコラムをお読みいただき
誠にありがとうございます。

本日は、不動産業での業績アップ手法と
最新のビジネスモデルに関してお伝えさせていただきます。

多くの不動産会社様がぶつかるマーケティング面の課題として
1.集客に苦戦する…
2.新築物件がなかなか扱えないため物件の価格が低く、
手数料単価のみでは収益性が低い…
3.業者物件の片手仲介で、手数料単価も低い…
といった内容で多くのご相談をいただきます。

今後の不動産業界の時流として、
1.新築着工棟数は減少する
2.分譲住宅会社の自社販売の加速する
⇒新築両手仲介への苦戦は必至
3.中古住宅の流通量は増加
4.空き家の増加
と、上記は目に見えているため、
⇒媒介の取得、中古住宅攻略、
空き家攻略ができなければ
生き残れないようになると予想されます。

地方商圏になるほど上記は顕著になるため、
不動産売買仲介業で業績を上げていくためには、
1.集客数の最大化
⇒媒介取得の強化
2.契約単価アップ
⇒両手仲介やリフォームの搭載
が必要になってきます。

主に地方商圏で今後業績を拡大していくにあたり、
新たな手法・最新の成功事例として
「空き家再生ビジネスモデル」をご紹介させていただきます。

空き家再生ビジネスとは、
主に相続案件を攻略して比較的安価な空き家の仕入れを行い、
リフォームをして販売をするというものです。

空き家再生ビジネスの成功ポイントはたった二点です。

一点目はどのように相続案件の情報を集め、
一般のお客様からの仕入れの反響数を最大化するかという点。

二点目はいかに多くの空き家を安く仕入れるかという事です。
成功事例企業である株式会社フォステール様は、
このポイントを抑えて空き家再生ビジネスの強化に成功、
たった1年で売上3億円を達成されました。

本ビジネスの最大の特徴は高収益・高生産性を実現できるということです。

実際にフォステール様は、空き家販売で粗利率40%を達成されています。
地方商圏で手数料単価が低く生産性が上がらない、
新築の着工棟数が少してなかなか業績を上げられない、
とお考えの経営者様にオススメのビジネスモデルになっております。

このたび船井総研では、
フォステール様の成功事例をより多くの皆様に知っていただくために
株式会社フォステール 代表取締役 岸川 悦也様に
ご講演頂くセミナーを企画いたしました。

セミナーでは、取り組みの成功のポイントはもちろん、
実際に空き家再生ビジネスを成功させた経営者にしかわからない
成功の秘訣をご講演いただくとともに、
仕入れのフローや営業ツール等を公開させていただく
またとない機会となっています。

▼▼ビジネスモデルの詳細は下記リンクをクリック▼▼
時代を先取る空き家再生ビジネスモデルノウハウがわかる
空き家再生1年で年間3億円の取り組みがわかる空き家再生ビジネスセミナー
https://lpsec.funaisoken.co.jp/fhrc/seminar/042127_lp/

皆様の業績アップの一助となれますと幸いです。