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  • 2014年に不動産事業部発足し、宮城県に4店舗、福島県に2店舗の計6店舗を出店し、中古リフォーム事業を始めてから 6年で売上14億円の事業へと成長。

2014年に不動産事業部発足し、宮城県に4店舗、福島県に2店舗の計6店舗を出店し、中古リフォーム事業を始めてから 6年で売上14億円の事業へと成長。

株式会社オノヤ 代表取締役社長 小野 浩喜

株式会社オノヤ 代表取締役社長 小野 浩喜

株式会社オノヤのビジョンは、
●リフォームとインテリアと不動産を融合したワンストップサービスを実現する。
●デザインリフォームの裾野を広げて住宅を楽しくする。
●中古住宅の流通を円滑化して、住宅コストを抑え、生活をゆとりあるものにする。
このビジョンを実現するために、
リフォーム × インテリア × 不動産
の相乗効果を生かして差別化をはかり、ライフスタイル提案企業として日本一を目指します。
そして、その過程においては、常に、人として何が正しいのかを考え抜き、社員同士また、お客様との心のつながりをベースとして経営を行ってまいります。

中古+リフォーム事業参入のきっかけ

Before

参入のきっかけ

大手不動産買取会社が建てる再販物件からリフォームを受注するケースが続出。
ライフスタイル提案企業として不動産購入からリフォームまでワンストップ提案できる
ビジネスモデルに共感し不動産事業参入を決意。
中古企画住宅(再販)+リフォームから注文中古住宅(中古+リフォーム)へ

Action

ミッション

私たちは「オノヤに関わる全ての人を幸せにする」をモットーに、
日本一のライフスタイル提案企業を目指します
1.『オノヤに関わる全ての人を幸せにする。』
2.『オノヤのリフォームは建築業ではなく生活提案業である。』
3.『リフォーム×インテリア×不動産で独自のサービスを提供する。』
4.『オノヤのアドバイザーは、担当一貫性。』
5.『ライフスタイル提案企業として日本一になる。』

幹部育成

【店長制度のしくみ】
店長に店舗の数字を預け、マネージャーがサポートする体制。
店長に数字は付けず店舗の人間と数字のマネージメントに従事できる環境を整備。

【店舗ごとに月次で店舗損益(PL)を管理】
店舗ごとに損益をコントロールし、営業利益ベースの数字を管理。マーケティング会議にて月次で確認。

【予算達成に向けたKPI設定】
店舗目標から逆算しKPIを設定。KPI達成に向けたアクションプランを策定。
決定したアクションプランの進捗確認までを徹底する。

多角化戦略

【持続的業績UP向けた5つのステップ】
「幹部育成⇒採用・育成⇒出店先決定⇒出店⇒店舗目標達成」の流れを確立し、業績UPを促進。各フローごとの
担当者を明確にすることで確実に出店計画を達成している。

【リフォームと不動産の複合店で戦略的に出店】
3年以内に売上8億粗利3億円営業利益6,000万円を達成できる複合店舗づくりを実施。
地域内でライフスタイル提案企業としての地位確立を目指す。
売上としては1拠点リフォーム5億円(デザインリフォーム)不動産3億円(中古R)を生み出す店舗を目指す。

After

2014年に不動産事業部発足し、宮城県に4店舗、福島県に2店舗の計6店舗を出店し、
6年で売上14億円の事業へと成長。
今後は、さらなる多角化戦略にて、2023年に100億円企を目指す!