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【本当の繁忙期対策】4月からの管理繁忙期にすべきこと

船井総合研究所の梶です。
本年もよろしくお願いいたします。

昨年のこの時期も、同テーマで記事をメルマガを書かせて頂きました。
4月以降の賃貸管理繁忙期に向けての、2月3月の準備です。

一般的に”繁忙期”と聞いて頭に思いつくのは、
賃貸仲介における繁忙期。つまりは1月2月3月です。

ただ最も経営者様が意識をされている管理戸数。
この管理戸数を、飛躍的に伸ばす上で大切な時期は4月以降になるかと思います。

この4月以降の賃貸管理繁忙期に向けて、正しい準備をされ、
継続的に管理戸数を伸ばされている会社様を紹介させて頂きます。

今回の事例は、昨年ご紹介させて頂いた↓
「管理立上げ1年半で1,200戸にした不動産会社の話」

でお伝えした広島の会社様の取り組みを、
そっくりそのままTTP(徹底的にパクる)されて成功されました。

【詳細はこちらからご覧ください】
https://lp.funaisoken.co.jp/fhrc/seminar/040865_lp/

大阪府枚方エリアに仲介店舗を6店舗展開されている株式会社ベストホーム様ですが、下記のような課題を抱えていた会社様です。

<課題>
・賃貸仲介中心で事業展開してきており、利益がでずらい
・10年以上増えていない管理が、今更増えると
・そもそも増やし方が分からない

皆様の会社様はどうでしょうか?
同じような課題を抱えていらっしゃると思います。

前回のメルマガにもお伝えさせて頂きましたが、管理を増やすには方程式があります。

☆管理商品の標準化×管理営業の標準化×オーナー接触数=受託数
になります。つまり簡単な話、

(1)強い差別化商品を持ち、
(2)それを誰でも伝えられるツールを揃え、
(3)オーナーさんとの接触機会をどれだけ設けらるか?
だけの話です。
この(1)(2)(3)を4月までに整えて、拡販をできるかどうか?が全てです。

ベストホーム様の場合、下記となります。
(1)⇒金利ゼロ・自己資金ゼロ・満室保証でリスクゼロ!の完全0リノベモデル
(2)⇒マニュアル・ツール・アプリケーション整備
(3)⇒商圏を絞り、名簿・セミナー

そのため、10年以上管理戸数が増えていなかった会社が毎月50戸確実に増やせています。

今回は4月以降の管理繁忙期に向けて、2月26日(木)に
ベストホーム様に登壇頂き、4月以降の管理繁忙期に向けての対策と
自己資金0リノベノウハウを公開して頂きます。

簡単に触れると・・・
(1)入居者が殺到する オーナーリスク0!
長期空室物件でも決まる商品設計
(2)オーナーからの反響が毎月5~10件!
新規オーナー案件を最大化させる管理受託手法
(3)ポータルサイト反響数 昨対比150%の客付力UP戦略

また、弊社でもゼロリノベの商品を信販会社と提携して構築し、
どの会社でもすぐに運用できるツールも当日ご紹介します!

ぜひともご参加いただければと思います。
本年も船井総研を宜しくお願い致します。

【詳細はこちらからご覧ください】
https://lp.funaisoken.co.jp/fhrc/seminar/040865_lp/

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【賃貸管理ビジネスセミナー2019】
・特別ゲスト講師:株式会社ベストホーム 経営企画室長 田中秀信氏
・日程:2019年2月26日(木)
・場所:株式会社船井総合研究所 芝オフィス
・時間:13:00~16:45(受付12:30~)
お申し込みはこちら
https://lp.funaisoken.co.jp/fhrc/seminar/040865_lp/