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社員1名で1000戸を管理する「ワンオペ管理モデル」大成功事例のご紹介


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コンサルティングコラム

 
突然ですが、今の管理運営体制が過剰人員・低生産性となっていませんか?
現在の社員数で管理戸数を割った時、1名当たりの管理戸数は何戸ですか?

平成初期の頃、1名当たりの管理戸数は300戸前後が主流でした。
それが人手不足・採用難の平成中期~後期に入り、1名当たり600~700戸を運営できる体制作りが主流となってきました。
そして令和に入り、ついに1名当たり1000戸を管理する体制作りが主流になりつつあります。

1名当たり600~700戸の体制であっても、平均以上の生産性を生み出すことは可能です。
しかし、それでは管理拡大にまで人と時間を十分に割けていないのが実情ではないでしょうか。
管理を増やせる「攻めの体制作り」のためには、1名で1000戸まで運営できる体制作りが必要になってきます。

今回は、大激戦エリアの東京都渋谷区で「ワンオペ管理モデル」を実践し、
社員を増やさずに僅か2年で700戸の管理獲得に成功した株式会社ファストリー様の事例をご紹介します。

ワンオペ管理モデル構築のポイント3つ

ワンオペ管理モデル構築のためのポイント以下の3つです。

①外注(BPO)活用
②パート活用
③デジタルシフト(IT活用)

賃貸管理業に特化したBPOやIT領域がますます進歩する中で、
それらの情報を十分にキャッチアップし、活用できていますでしょうか?

また、上記の3つを十分に活用し、社員が「やらない業務」を十分に作れているでしょうか?

令和の最新事例企業は、それらを十二分にに活用することによって、
僅か2年でワンオペ管理モデルを構築し、管理戸数が倍増する仕組み作りに成功しました。

今回はこれらの取り組みを皆様に知って頂きたく、
オンラインでの「特別無料セミナー」を実施いたします。

是非、これからの管理組織体制を考える参考にしてください。

「ワンオペ管理モデル」特別無料セミナー

―日時―
8月4日(木)・8日(月)・26日(金) 13:00~14:00
※オンライン(Zoom)での開催となります

―特別ゲスト講座・講師―
【特別ゲスト講座①】「社員を増やさずに」僅か2年で管理700戸を増やし運営する仕組み作り
株式会社FASTORY 代表取締役 塚本 啓太 氏
株式会社FASTORY 専務執行役員 荒瀬 朋之 氏

【特別ゲスト講座②】ワンオペ管理モデルを実現する正しいBPO活用方法
株式会社OH YEAH 代表取締役 新元 翔大 氏

<参加無料>

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

セミナー詳細・申込はこちらから

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