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たった1年で離職率が30%から0%に?!成長企業に必要な評価賃金制度とは

 

「人材定着のポイントは、いかに仕組みを作れるかどうかですね」

こんにちは、
船井総合研究所の中嶋です。

上記は先日とある経営者からお聞きした言葉です。
これを聞くと、

「うちはまだまだ離職が多い」
「離職を防ぐ仕組みがない」
「そもそもどうしたらいいかわからない」

そんなお声が上がるかと思います。

そのようなことで悩みを持ったことがある方は、
必ず本メールを最後までお読みください。

実際、上記に上げた経営者様も1年前まで、
従業員の離職が止まらず、
どうしたらいいかわからないと嘆いていました。

そう、年間の離職率が30%を超えていたのです。
これは、10人いたら3人は毎年辞め続けてしまう状態です。

ところがどうでしょうか。

とある仕組みの導入により、
たった1年で離職率が30%から0%まで改善できたのです。

そう、
従業員のモチベーションが上がらなかったり、
会社への不満を持って退職が続いていた状況が
たった1年で1人も辞めない会社に生まれ変わったのです。

では、この会社様は何を実施したのでしょうか?

主なポイントが2つあります。
それでは早速、見て参りましょう。

POINT1:No.2を育成する
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「社長が現場から離れると業績が伸びる」
一度はこのような言葉を聞いたことがあるのではないでしょうか。

その言葉を少し翻訳すると、こうなります。

「自分がいなくても仕組みを回してくれるNo.2がいる」

ということです。

会社をこうしたい、組織をこうしたい、
そのような社長・経営陣の想いを形にしてくれるNo.2の存在が必要です。

No.2が集客や営業・施工のPDCAサイクルだけでなく、
人材育成も担ってくれます。
自身の分身とも言える存在、それがNo.2の役割です。

POINT2:評価賃金制度を作成する
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皆様も人生を送る中で、
「自分が頑張っても正しく評価されていない」
「成果を出していない人が特に理由もなく評価されている」
このように感じた経験はありませんか?

社内の評価賃金制度を作成することにより、
頑張った従業員が正しく評価される仕組みを作るのです。

社内で決められた実績を出した上で
躾マナーを守っていればこういった評価をする、
という内容を明文化するのです。

そうすることによって、
「頑張っているのに評価されない」という
従業員の不満をなくすことができます。

さて、
ここまでで人材の離職を失くす取り組みを2つほどお伝えいたしました。

とはいえ、

では、No.2はどう育てればいいのか?
評価賃金制度ってどう作ればいいの?

そう思われる方が多いかと思います。

それらの具体的ノウハウをお伝えするための特別オファーを
来週火曜日の10月22日に配信させていただきます。

正直、無料で公開してしまうには惜しいくらいの内容を本メールにてご案内できればと考えております。

また、本来数十万円を頂いてコンサルティングをする内容のため、
今回一度限りのご案内とさせて頂きます。

※既に船井総研とお付き合いのある方は、
担当コンサルタントにお聞きいただければご回答させていただきます。

それでは来週の火曜日、
皆様とお会いできますことを心よりお待ちしております。

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