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住宅塗装で業績を上げるたった一つの方法

こんにちは!
船井総合研究所 塗装チームの東海です。

皆様、コロナウイルスが猛威を振るう中いかがお過ごしでしょうか。
コロナウイルスは建設業界にも甚大な被害を及ぼしています。
全体で約16%の公共工事が一時中止となっております。

そんな中でも、人口12万人という長崎県の塗装会社が元請け住宅塗装に参入してから
たったの1年で受注額1.2億円を達成し、業績を上げ続けています。
このメルマガでは、そんな人口の少ない地方の塗装会社でも業績が上がる
たった一つの方法についてお伝えさせていただきます。

・公共事業が中心の日々...

皆様も公共事業やゼネコン、工務店の事業が売上の中心になっていませんか。
しかし、公共事業は受注ができるかどうかの不安が常にあり、公共事業の仕事が取れないとゼネコンや工務店の安い仕事を断れない状態になります。そして、売上を維持する事で精一杯になってしまい利益が出ないという悪循環に陥ってしまいます。
今回、紹介する長崎県の塗装会社も公共工事が売り上げの中心になっており利益が出ないという悪循環に陥っていました。さらに、地方だとなかなか情報が手に入らない為、悪循環を打破する解決策が見当たらずリーマンショックのような事が起こり、いつか公共工事がなくなるかもしれないという不安にいつも悩まれていました。

・この先の不安を抱えるよりも元請け住宅塗装へ参入する勇気!

いつか公共工事がなくなるかもしれないという不安を抱えていた長崎県の塗装会社は
このままではいけないと情報を探している間に【住宅塗装】に参入する事で今の状況を打破できるかもしれないと感じました。しかし、【住宅塗装】への参入は投資が必要だったので不安な気持ちはあったそうです。長崎県の塗装会社は投資を行う不安はありましたが、このまま公共工事だけを続ける不安よりも良いと感じてとりあえず始められました。
まずは、スマホ対応のホームページと看板店舗に投資を行われました。
そうすると安定的に集客ができたので手ごたえを感じられたそうです。
さらに、HPや店舗を見て問合せを行うお客様は価格ばかりではなく品質を気にされる方が
多く、値引きをせずとも受注できます。値引きを行わないので住宅塗装の工事は粗利率40%を確保する事ができるようになり、利益が残る工事を行う事ができるようになりました。
このように長崎県の塗装会社は公共工事が中心で利益が出ず先行きが見えない状況から
【住宅塗装】に参入され、たった1年で1.2億円の売上を達成する事が出来ました。

 

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