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『”無理をしない”で130%成長!』~不動産業績UPメルマガ~

企業の高成長を支えるポイントは「どの仕事に会社の能力を注ぎ込むか」です。

来る3月開催予定の弊社最新セミナーでは
“経費、人員を増やさず売上30%増大”を実現された
青森の住宅会社創業者を特別ゲスト講師にお招きし、
人口減少時代に地方商圏で劇的な業績改善を実現した
新たな不動産ビジネスである『ミニマム分譲モデル』について解説していただきます。

https://lp.funaisoken.co.jp/fhrc/seminar/040454_lp/

『ミニマム分譲モデル』は30坪以内の土地に18坪の2LDKや23坪の3LDKプランを含む全14プランの超コンパクトな住宅を「便利な場所に、低価格で」提供する、というモデルです。
仕入れた土地を余すことなく活用することで経費を増やさずに売上・利益を伸ばすことが可能です。

事業のポイントについて、詳しくは下記をご覧くださいませ。

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メルマガ読者様の皆様
こんにちは。分譲住宅ビジネス研究会主宰の砂川正樹です。

本日は3月5日(火),3月14日(木)にそれぞれ弊社五反田オフィス、大阪オフィスにて開催致します
「分譲事業 新規参入セミナー」のご案内になります。

今回のセミナーテーマは、

(1)社員や経費を増やさず、売上を30%増やす新しい分譲ビジネス
(2)わかりやすく他社と差別化する『しぼり込んだコンセプト』の商品作り
(3)他社が買わないエリアで少数厳選、適正価格で行う『無理をしない』仕入れ
厳しい地方商圏でも、人材不足の中でも
“無理をしない”で利益の数倍アップに成功。

詳しい内容は下記サイトにもまとめておりますので、
ご興味のある方は是非ご覧ください。

■□■□新しい分譲ビジネス”ミニマム分譲”モデル□■□■
https://lp.funaisoken.co.jp/fhrc/seminar/040454_lp/

株式会社ジェイホーム取締役 創業者の伊藤彰彦様より
本事業の立ち上げに至った経緯や成功のポイントをお話しいただきます。

◆ポイント1 社員や経費を増やさず、売上を30%増やす新しい分譲ビジネス

“ミニマム分譲”モデルは通常の分譲事業とは一線を画すモデルです。
主なポイントは下記の3点です。
1.メインターゲットが成長市場かつ空白マーケットである
2.30坪以下の土地に16~25坪のミニマム分譲は競合が少ない
3.社員の増員や新規出店など経費を増やさない

近年の人口推移のデータから、少子化傾向だけでなく、世帯の少人数化が進んでいることが分かります。
家族の在り方が変わる現代にあって従来の住宅事業のメインターゲットである「子育て世代の市場」は先細りとなります。
ただし、”ミニマム分譲”のメインターゲットである「夫婦+子供1人」「夫婦のみ」「シングルマザー」「おひとりさま」等の核家族世帯は成長市場かつ空白マーケットとなっています。

また、”ミニマム分譲”モデルは通常の分譲事業と比べて低投資・高利益率のビジネスです。
(1)既存の店舗・人員で事業化でき、経費を増やす必要がない
(2)仕入れる土地が小さく、調達資金を最小限に抑えられる
(3)利益を確保して販売できるため、在庫リスクを軽減できる

上記3点のメリットを最大限活用することで、『無理をせず』に分譲事業の柱を築き、
経費を上げずに売上UPを実現することができます。

さらに、自社都合で行うことのできるミニマム分譲事業の注文住宅事業との併用で、年間を通じた仕事量のムラを解消し、社員・職人の生産性UPも可能です。

◆ポイント2 わかりやすく他社と差別化する『しぼり込んだコンセプト』の商品作り

“ミニマム分譲”がお客様から大きな反響を得られたのには理由があります。

それは、ミニマム分譲のキーコンセプトである”無理をしない”が
お客様の将来不安からくる「予算(ローン)を抑えたい」という想いと一致したことです。

1.自社の分譲住宅が「品質・デザインの良い住宅」と感じていただけたこと
2.ローコストでなく『便利な場所に、小さく、低価格』というコンセプト
3.ローンの返済期間が40年ではなく、25~30年にしても家賃同様に支払える

この3点に加え、将来は「貸しやすい、売りやすい」という安心感が
他社との圧倒的な差別化ポイントとなり、お客様から高く評価・支持されています。

◆ポイント3 他社が買わないエリアで少数厳選、適正価格で行う『無理をしない仕入れ』

通常の分譲事業にこれから参入を検討する場合、
「競争激化」「土地の仕入れ」「売れ残り」「資金確保」などハードルが高く、
資金力のある大手や不動産に慣れている会社にしかできないイメージがあります。

しかし、”ミニマム分譲”は資金・人員の面で
身の丈に合わせて”無理をしない”ことが信条です。

新規参入だからこそ、多くの常識を振り切り
他社が買わないような昔の市街地、古家付き、変形地なども
土地の大きさに構わず仕入れを検討します。

他社との競合が少ない物件を安価に仕入れることができるのには
次の2点の背景があります。

(1)昔の市街地は空き家が多く土地が出やすい
(2)他社が買わない土地は価格交渉が容易で適正価格以下での仕入れが可能

また、土地仕入れの件数が増えることで不動産業者とのパイプが太くなり、
既存の注文住宅事業においても優良な土地を確保しやすくなる、というメリットがあります。

注文事業との相乗効果という点では、
30坪以下の土地に16~25坪のミニマムな商品ラインナップがあることによって
注文事業で土地を扱う際に、最適な大きさに加工できずお客様の資金計画に合致しない場合にも対応の幅を広げることにつながります。

お客様の資金計画に沿って、不要部分をミニマム分譲向けに小さくカットすることで
お客様の要望をかなえつつ、相場以下で用地仕入れをすることが可能になるからです。

こうして、こだわりの高性能な注文住宅を手掛ける株式会社ジェイホーム、”無理をしない”をコンセプトとした分譲住宅を手掛ける株式会社アットプラスは異なるターゲットに最適な商品を提供し、10年間で4億円の純資産増を実現されています。

そんな株式会社ジェイホーム並びに株式会社アットプラスの創業者である
伊藤彰彦様にご登壇いただくセミナーの開催が決定致しました。
「人口減」「平均世帯人数減」「所得減」の時代を勝ち抜く為の未来戦略について
ご興味がある方はお早めにお申し込み下さい。

【住宅会社様向け分譲事業新規参入セミナー】のご案内
創業者 伊藤彰彦様特別講演
全国から注目されている地域随一の優良企業
ジェイホーム様ご登壇セミナー
↓↓↓お申込みはコチラ↓↓↓
https://lp.funaisoken.co.jp/fhrc/seminar/040454_lp/
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本セミナーは、下記日程で2会場にて開催いたします。
※両日程はいずれも同一の内容となります。
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【東京会場】
日時:2019年3月 5日(火) 13:00~17:00
会場:船井総合研究所 五反田オフィス
https://member.fhrc.jp/seminars/a2m10000005FmXy

【大阪会場】
日時:2019年3月14日(木) 13:00~17:00
会場:船井総合研究所 淀屋橋セミナープレイス
https://member.fhrc.jp/seminars/a2m10000005FnDN

料金:一般企業様:30,000円 (税込 32,400円)/1名様
会員企業様:24,000円 (税込 25,920円)/1名様
※ご入金の際は、税込金額でのお振り込みをお願い致します。
※会員企業様とはFUNAIメンバーズPlus各業種別研究会にご入会中の企業様です。
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マーケット縮小時代に経費を増やさず売上30%UPを実現する
住宅会社向けの新たな不動産ビジネスについて、
事例企業 創業社長の伊藤彰彦様ご本人よりご講演いただける貴重な機会です。
この機会にぜひご参加くださいませ。

当日、会場で皆さまに
お会いできるのを楽しみにしております。