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【特別無料ご招待】売上5.6億円→7.5億円の133%成長、営業1人あたり生産性3,200万円を達成した業績・生産性を向上させる不動産DXとは!?

 
いつも不動産業績アップメルマガをお読みいただきありがとうございます。

「生産性」という言葉は「省力化」と誤解されるケースがありますが、そもそも「生産性」は、「費やした資源」に対して「得られた成果」を表すものです。働く時間や業務量を削減しても、そこから生まれる成果が減少すれば生産性の向上には繋がりません。企業における得られた成果とは業績向上であり、それを少ない資源(ヒト・モノ・カネ)で実現できると生産性が最大化することは言うまでもありません。

今回のメルマガでは「業績の向上」と「生産性の向上」を同時に実現し、売上5.6億円→7.5億円の133%成長、営業1人あたり生産性3,200万円を実現した北海道北斗市に本社を置くアイーナホーム様の事例をご紹介いたします。

アイーナホーム様は2012年に北海道北斗市にて不動産売買専門店として創業され、函館・北斗市を中心に不動産事業を展開されております。コロナ禍においても5年連続増収増益を続け毎年 2ケタ成長を達成している会社様です。
しかし、組織の拡大にともない人材育成の課題が出てきました。そんな中、2020年末より属人的な管理体制を解決するために全社で不動産DXを推進され、昨年対比で生産性が1.4倍まで向上し、高生産性を実現されています。

<アイーナホーム様の業績推移>

 
売上推移
1億円   2.3億円   3億円   5.6億円   7.5億円
2018年   2019年    2020年   2021年    2022年

営業利益推移
1,200万円   3,200万円   4,000万円   9,700万   12,000万円
2018年     2019年     2020年     2021年    2022年

しかし、組織の拡大にともない人材育成の課題が出てきました。そんな中、2020年末より属人的な管理体制を解決するために全社で不動産DXを推進され、昨年対比で生産性が1.4倍まで向上し、高生産性を実現されています。

<アイーナホーム様の不動産DXによる成果>

 
□昨年対比売上5.6億円→7.5億円達成
□生産性粗利3,200万円達成
□未経験社員1年で粗利2,400万円達成
□離職率5%で人が辞めない不動産会社へ
□残業時間を15%カットしても業績向上

具体的に取り組まれた不動産DXのポイントは大きく以下の3点になります。

正確な経営データをリアルタイムで把握し、目標と現状の差異を常に確認しながら、住宅不動産業界のKPIである集客数をMAを活用して、契約率をSFAを活用して向上させることが業績と生産性向上の両立には必要になります。

point① MA:集客DXで面談数を向上させる
1.反響から面談までシステム的に追客
2.チャットボットで月間反響15件
3.新着不動産情報メルマガ定期発信で案内誘導
4.お客様が検索している物件情報を把握して追客できる

point② SFA:営業DXで契約率を向上させる
SFAで営業活動の効率化、営業社員の営業力に頼らない環境づくりを実現

point③ BI:経営課題を早期発見し、高速PDCA
を実現
1.全社の経営数字を一括管理
2.全社、事業別に売上、粗利実績を月別に管理。目標予算、昨年対比の実績をもとに経営判断を行う
3.店舗営業社員ごとの営業課題をリアルタイムで管理し、課題を早期改善

今回はこの業績の向上と生産性の向上を両立させる不動産DXの導入のポイントと具体的な取り組みを8月2日開催の「建築・不動産DX研究会」にてご紹介いたします。

初回参加の1社1名様に限り【無料】でご招待させていただきますので、DX導入のポイントや他社の取り組み事例を参考にされたい会社様は是非ともご参加いただければと思います。
百聞は一見に如かずという言葉がありますように、まずは一度参加して、実際に体感していただければと思います。少しでもご興味を持たれた方は是非ご参加ください。

※※本セミナーはコロナウィルスの影響によりオンラインでの開催となります。※※
【オンライン開催のメリット】
1.コロナウィルスの影響を心配することなく実施することができます。
2.クオリティそのままで交通費・宿泊費のコストがかからなくなります!
3.事前に接続テストをさせていただきますので、当日も安心です。
日程:
2022年8月2(化) 10:30~16:30(ログイン開始時間10:00~)

皆様のご参加を心よりお待ちしております。