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一部の住宅会社だけが伸びている非住宅市場とは?工務店だからこそできる資材高騰の時代に勝つ方法

 
こんにちは。船井総合研究所 住宅支援部の熊野秀人です。

メルマガをご覧いただきありがとうございます。

資材高騰が少し落ち着いてきた昨今、
改めて集客の増加と顧客との資金ギャップを克服する営業力強化が
必要になってきているかと思います。

財務戦略・集客手法・営業手法・マネジメントと幅広く対応しなければならない経営者の方に
今回は住宅会社様だからこそできる成長分野である【非住宅市場】についてお伝えできればと思います。

コロナ禍において社員数が同数のまま売上4億円から12億円になった市場とは?

冒頭では
集客の増加と顧客との資金ギャップを克服する営業力強化が必要になっていきると
記載させていただきました。

お読み頂いている経営者の方も次にあげられるような
お悩みがあるのではないでしょうか?

「集客が昨年と落ちてきてるが、他はどうなっているか気になる」
「なんとか集客をしても、営業が受注できず棟数が上がらない」
「完工時予想以上に粗利率が落ちている」
我々もよく聞くお悩みです。

しかし、中には売上・集客・粗利が着実に伸びている会社様もあります

石川県の会社様は
社員数が同数のまま売上が4億円から12億円に大幅アップ
愛知県の会社様は
直近4年間で売上が4.2億から14億円に大幅アップ
熊本県の会社様は
月間15万円の販促費用で14組の来場

なぜこの時代においてここまで業績・集客が伸びているのか?
それは住宅市場+新たな市場である木造非住宅市場に参入したからです。

「非住宅は鉄骨・RCのイメージがあるけど、木造で受注できているの?」
「非住宅の声はかかるけど、手間・面倒があるから避けていた」

そんなお声にお答えしたレポートを作成しました。今年、来年、再来年と先の見えない時代に少しでもヒントを得られたい方にぴったりのレポートになっております。ぜひご一読ください。

【本レポートの内容】
●非住宅木造建築の市場性
●木造建築で狙うべき領域
●非住宅市場参入で売上が3倍に伸びた事例紹介

成功事例を詳しく知りたい方は、資料ご請求の際に「経営相談申込」にチェックをお願いします。全国の住宅会社様にて実践された成功事例をご紹介させていただきます。ぜひご一読いただき、今後の戦略の一助にしていただければ幸いです。 最後までお読みいただきましてありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します。