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医療アパートによる土地活用

 
いつも土地活用メルマガをご覧いただき誠にありがとうございます。
船井総合研究所の東出です。

今回は建設会社の皆様に最新の土地活用商品についてのご案内です。

医療・福祉系の賃貸住宅がトレンド商品

ある投資用不動産サイトによると、投資用マンションが過去最高の高値を記録しています。
また、いまだウッドショックの影響による建築費の高騰で、新築物件の価格も高止まりしています。
これまでのようなアパート・マンションの提案は、かなり厳しくなっていくでしょう。

そんな中、注目が集まっているのは、一般的なアパート・マンションに代わる、介護・福祉・医療系の賃貸住宅のモデルです。

①医療アパート
重度の介護や医療行為が必要な高齢者に向けた高齢者住宅。医療行為のできる高齢者住宅はなだ圧倒的に供給不足。

②障がい者アパート
障がい者の方々が共同生活を営む住まい。障がい者向けの住まいは供給不足。

③福祉アパート
中軽度の高齢者や生活保護者、外国人留学生等のためのアパート。通常賃貸物件を借りにくい層がターゲットなので、ニーズは高い。規模は様々。

アパートも様々なモデルが広がってきています。
とくに上記のような高齢者、障がい者、社会的弱者に向けた住まいは供給が不足し、ニーズが高いです。

また、専門の運営事業者が長期間借り上げ率100%で借り上げるのが一般的なスキームなので、投資物件としての安定感もあります。

建築会社の皆様は、今後一般的なアパート・マンションのモデルに代わる上記のような介護・福祉・医療系のアパートのモデルに取り組んでみてはいかがでしょうか。

医療アパートについて詳細をレポートにまとめましたので、是非ご参照下さい。

【最新土地活用商品】医療アパートレポート

【このような方におすすめ!】
☑アパート・マンションに代わる新しい土地活用商品を探している建設会社の経営者様。
☑地主や銀行に喜ばれる医療系土地活用商品に興味がある建設会社の経営者様。
☑医療・福祉施設建築に取り組みたいやり方が分からない建設会社の経営者様。

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