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医療施設による民間建築受注拡大セミナーのご案内

 
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本日は建設会社の皆様に「医療施設による民間建築受注拡大セミナー」のご案内です。

近年公共案件の減少によって、売上を維持するのが難しくなっている会社様はいらっしゃるのではないでしょうか。

また、民間建築にシフトしたくても、アパートやマンションでは競合も多く、最適な商品がない、、、と悩んでいる会社様もいらっしゃるのではないでしょうか。

そんな中、今回は公共案件が減少する中でも民間建築受注拡大により、売上を維持・拡大している会社様がこっそり取り組んでいる方法をご紹介致します。

それは、「医療施設建築に特化する」ことです。

その医療施設とは通称ナーシングホームと呼ばれ、医療依存度の高い方向けの高齢者住宅です。

ではなぜ医療施設に取り組むことで、民間建築受注を拡大できるのでしょうか?

医療施設が民間建築商品の中で最適な理由は主に以下の3つです。

①圧倒的な需要と供給不足
→医療依存度の高い方は年々増えているのにも関わらず、施設の数が圧倒的に足りない
②施主となる福祉事業者が集まりやすい
→福祉事業者にとって需要だけでなく収益性が高いモデルなので事業者が集まりやすい
③競合他社が全くいない
→医療施設建築に特化して取り組んでいる建設会社は全国でもまだほとんどない

今回のセミナーは、医療施設建築で17棟50億円の受注を達成し、公共案件から脱却を果たした、岩手県の株式会社ケーテックの舘洞社長を特別ゲストとしてお呼びしております。

本セミナーでは舘洞社長より、医療施設の仕組みや建築受注拡大の具体的な方法をお伝えさせていただきます。

少しでもご興味のある方は是非お申し込みお待ちしております。

医療施設による民間建築受注拡大セミナー

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