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【無料レポート配信!】木造建築はここまで進化している?!

 
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船井総合研究所 建設支援部の小林 亮太です。

資材高騰が叫ばれる中、2021年の法改正に伴い大規模木造建築のマーケットが解放されました。

鉄骨・RCだけでなく木造も選択肢として・・・
そのような会社様のお声も非常に増えてきております。

でも、大規模な建築物を木造で建てて大丈夫なの?
施主に提案するにはどうすれば・・・

当然出てくる不安かと思います。

そんな皆様に
今回は木造建築の技術向上によって木造でも安心!
不安払拭の技術レポートを無料配信いたします!

鉄骨・RCで建築できる建物は木造でも建てられます

木造建築における技術的な不安でよく耳にする点が3つあります。

1つ目は『耐火』です。
『木は燃えやすい』という先入観があるかと思います。
ところが、大規模木造建築においては国土交通大臣認定を受けた構造方法によって、
耐火建築物、準耐火建築物の建築が可能です。

2つ目は『耐震』です。
地震大国の日本では、耐震性が非常に重要です。
木造の“ある“特徴から耐震性にも優れていることが分かります。

3つ目は『大空間』です。
倉庫や工場など、ロングスパンが必要な空間に木造では難しいのでは?
最もよくいただく質問です。

ですが、本レポートに掲載している大空間を飛ばすための技術によって、
ロングスパンの建物を木造で実現できます。

これからは、大型の建物も木造で建築できる時代です。

鉄骨・RCと比較してもコストの面で優位に立つことができます。
そして、昨今の『脱炭素化社会の実現』や『SDGs』の観点から、建物の木質化が非常に注目されております。

一方で、まだまだ大規模木造建築への不安や先入観を持っていらっしゃる方も多数いらっしゃるかと思います。

本レポートで、技術的な不安払拭のポイントを押さえていただき、
木造建築事業への第一歩を踏み出していただければ幸いです。

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