M&A

医院建築で年間5億円の特命受注

いつもメルマガをお読みいただき誠にありがとうございます。
船井総研医療福祉建築チームの東出でございます。

今回は、
「開業医をおさえて医院建築受注を拡大する方法」
をご紹介します。

開業医をおさえる最大のポイントは集客導線とトータルサポート

医院の引き合いが毎年安定して5億円前後来ている建設会社が取り組んでいる方法をズバリお伝えします。

開業医を安定して獲得する方法は、
「ドクター募集の仕組み」と「開業のトータルサポート」の体制の構築することです。

ドクター募集の仕組みの構築は主に、
①「直接」ドクター向け集客導線
②「間接」ドクター向け集客導線
の双方の確立です。

直接向け施策は、医院建築専門サイトの構築により、自社が医院建築に特化して注力していることを対外的に見せることです。

間接向け施策は、薬局、医療機器メーカー、金融機関、設計事務所、会計事務所など、ドクターが厚意にしている関連業者に対しての紹介訴求を行うことです。

そして医院開業にあたる建物と土地以外の部分のトータルサポートの体制を整えることで、ドクターから選ばれる建設会社になります。

成功事例企業の取り組みを紹介したセミナー開催

今回船井総研医療福祉建築チームとして初めての医院建築セミナーを開催させていただきます。

ドクター集客やトータルサポートの方法など、至極の事例やセミナー当日からでも実践できる超具体的な取り組みを一挙公開させていただくセミナーとなっております。

是非、建設会社の皆様はご参加いただけると幸いでございます。

医院建築受注セミナーのご案内

このような方にオススメ!
①紹介経由ではない経路で医院建築の受注を取りたい建設会社様
②医院建築の実績があり、実績を拡大したい建設会社様
③医院建築で、紹介経由0で年間5億円の受注をしている成功企業の話を知りたい建設会社様
④新しい建築商品を探している建設会社様

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