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無料個別相談受付開始!未経験1名で土地仲介+建築紹介で4,000万円達成する方法

 
いつもお読みいただきありがとうございます。
今回は不動産売買仲介、土地売買事業を展開されている会社様へのご案内となります。

競合が多くても他社と差別化を図るために

2019年から2020年の数を比較すると、年間約5,900社が新規開業している陰で、毎年5,000社以上が廃業していることからも厳しい業界であることが伺えます。

※国土交通省調べ

不動産仲介事業においては、新築住宅の仲介単価の方が高く、土地仲介は比較的客単価が低いのでどうしても優先順位をさげられがちです。

とはいえ、新築仲介だと広告費も高く、競合の数も多いので年間の契約数に限界が見えてきます。

そこで密かに取り組まれ始めているのが、「土地仲介+建築紹介」事業です。

1顧客あたり、4回の面談で平均客単価100万円を実現させられます。

1名当たりの年間数値計画

売上 4,860万

粗利 4,860万

人件費 400万

広告費用 1,200万

諸経費 500万

営業利益 2,760万
(営業利益率56%)

土地探し客のうち6割のお客様がハウスメーカーがまだ決まっていないお客様にあたりますので、粗利の内訳は下記のようになります。

【粗利の内訳】

単価の低い土地仲介を高収益化

土地仲介手数料@45万×4件/月=180万

建築紹介手数料@75万×3件/月=225万

180万+225万=405万/月

405万円×12ヶ月=粗利4860万/年

※土地仲介手数料は1500万円の土地価格の場合

※建築紹介手数料は、おうちの相談窓口の来場した住宅購入検討客のお客様を、提携ハウスメーカーにご紹介。2000万円の建物請負契約を締結した場合。紹介したハウスメーカーより2000万円建築請負契約の4~5%の紹介料(80万円~100万円)を受領します。

【研究会へ無料ご招待】未経験1名でも粗利4,000万円!土地仲介(販売)×注文住宅紹介で達成する方法

今回ご紹介した、土地仲介+建築紹介ビジネスにおいて、取り組み事例を充実の3時間で公開!

成功のポイントと、実践された社長の生の声をお伝えいたします。

今回登壇いただく企業様は、自社で土地を仕入れ、自社分譲地販売で12年連続の増収増益を達成されております。

社員20名で売上は18億円で、経常で3億円近く出ており、非常に生産性の高い企業です。

競合と差別化を図りたい経営者様、土地売買業を主力事業とされている企業様は必見です。

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