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「集客の良い会社が取り組んでいるSNS広告を活用した集客術公開」

 
船井総合研究所 住宅支援部の渡邉(わたなべ)と申します。
今回のメルマガの内容は、住宅会社向けSNS広告の活用方法についてです。

■今、SNS広告に取り組んでない会社は、集客数減少の危機?

「SNS広告」というと、最近、耳にする方も多いのではないでしょうか。
実際に、SNSユーザー数は2011年末時点で約4,000万人でしたが、
2018年末時点では約7,500万人と180%以上の伸び率で、利用率も74.7%となっており、
多くの方が利用するサービスとなっています。(出典:総務省)
一般的に、SNSは手軽に利用できる一面があり、
その結果、SNS広告の特徴として、低価格な業種が消費者行動に結びつきやすい傾向にあり、
価格が高単価な住宅業界は中々消費者行動に結びつきにくいのでは、
と考えている方も多いのではないでしょうか。
そのような中、住宅業界においてSNS広告を活用し、集客に成功している会社があります。
SNS広告で集客に成功している会社は一体、何を行っているのでしょうか。

■SNS広告は、自社の認知を高めるために配信する

住宅業界の多くの会社では、これまでお客様の完成物件で見学会を開催し、
そこにチラシなどの紙媒体やWEB広告で、見学会へ“来場してもらうため”に広告を配信しておりました。
そのため、SNS広告でも同じように、“来場させるため”に配信しているケースがほとんどです。
しかし、SNS広告で集客に成功している会社は、SNSを“来場させるため”に配信するだけでなく、
“自社への認知を高める”ために配信しています。

今回のメルマガでは「SNS広告の活用方法」についてみていきたいと思います。
まずSNS広告について重要なことは…
(1)SNSユーザーの興味をひくコンテンツが大事
(2)SNS広告はあくまで認知を目的とし、HPやLPなどのリンク先の強化を行う
(3)資料請求に特化したLPを設けることで反響を最大化

(1)~(3)を行うためのSNS広告の活用方法をレポートとしてまとめさせていただきました。
更に詳しく知りたい方は、下記のURLをクリックして下さい。

https://lp.funaisoken.co.jp/mt/fhrc/pdf-teigaku15.html

では、次回のメルマガも楽しみにしてください。