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◆◇◆◇◆◇◆◇プラン2回×仕様3回で決まる!スゴイ注文住宅の仕組み~◆◇◆◇◆◇◆◇

 

船井総合研究所 住宅支援部の山下(やました)と申します。
今回のメルマガは、『プラン2回・仕様打ち合わせ3回で契約できる』住宅会社様の成功の秘訣を少しご紹介です。

■『不要な打ち合わせ』もっと削れます!
なぜ自社の生産性が低いと感じるのか?ふと考えてみると思い当たる理由が皆さまそれぞれあると思います。
特に、『プラン・仕様がなかなか決まらず、都度見積もりを出している』という会社様は多いのではないでしょうか?
本メルマガでは、プラン打ち合わせ2回・仕様打ち合わせ3回で完結しているパパママハウス株式会社様のお取り組みを少しご紹介いたします。

◇◇プラン2回×仕様3回で契約する!デザイン注文住宅成功事例セミナー◇◇
URL:https://lpsec.funaisoken.co.jp/fhrc/teigaku/seminar/052623_lp/

■パパママハウス様が実践された生産性向上のポイント
ポイント1:設計において、“少しだけ”ルールを決める!
⇒設計が“なんでもできます”というスタンスで図面を書くと、いくらになるのか分からないプランが出来上がります。
しかも往々にして、そのような物件に限って粗利率が低いことが多いです。
粗利を守り、かつ生産性を上げるためには
(1)屋根形状 (2)下屋 (3)入隅出隅の数の3つに関して設計ルールを作ることが必要です。

ポイント2:お客様に“魅せる”売却型モデルハウス戦略
⇒来場していただくためには、設計ルールに則って、自社の世界観を詰め込み、その世界観と生活のイメージをお客様が実際に体感できるモデルハウスが必要です。
モデルハウス建設はリスクが高いように見えますが、実はリスクはほぼ0
お客様が集まる好立地において、最後に原価同然で売却するため、抱えるリスクは金利負担分のみなのです。

ポイント3:仕様打ち合わせ削減のための、コーディネートブック
⇒お客様は、仕様の細かいことは分かりません。
なので、パパママハウス様では仕様の打ち合わせはモデルハウスを見ながらコーディネートブック内の素材を選んでもらうだけ
1回目に仕様の打ち合わせ・2回目は電気関係・3回目には仕様の最終確定ができます。

◇◇プラン2回×仕様3回で契約する!デザイン注文住宅成功事例セミナー◇◇
URL:https://lpsec.funaisoken.co.jp/fhrc/teigaku/seminar/052623_lp/

■今回のパパママハウス様のセミナーは、下記のようなお悩みを抱えていらっしゃる経営者は必見です!

〇良い商品を作っているのにお客様が集まらない
〇設計・IC・工務の生産性が低い
〇契約から着工までの期間が長く、安定して完工が上がらない
〇課題を抱えているが、そもそも何から手を付け始めてよいかわからない
今回は、パパママハウス株式会社 代表取締役 山口勉氏をゲスト講師にお招きし、11月28日の1日限りでセミナーを開催させていただきます。

こちらのセミナーのお申込み・詳細は、下記のURLより、詳細をご覧ください。
URL:https://lpsec.funaisoken.co.jp/fhrc/teigaku/seminar/052623_lp/

では、次回のメルマガも楽しみにしてください。