営業手法の統一により新卒二人で初年度10棟!その驚きの方法とは

ZEH・高性能住宅を扱う地域工務店様へ

いつも船井総研のメルマガをお読みいただき、
誠にありがとうございます。
船井総合研究所の小原と申します。

本日は成功事例の中でも営業の仕組化という部分を細かくお伝えできればと思います。

「一人でも多くのお客様を幸せにする。」
社員・家族・関係者など関わる全ての人を幸せにすることを理念に、
新築事業参入わずか5年で、
愛媛県の住宅会社が900社ほどある中、売上高13位にまで上り詰めた会社があります。
なぜここまで同業他社、金融機関に注目されるまで成長し続けることが出来たのか。

その一つに 徹底した営業の仕組化があります。

全国の住宅会社のほとんどは各個人の営業力に任せた属人的なものです。
組織を大きくしようと思うのであれば営業の仕組化は不可欠でしょう。
なぜなら、新人の営業マンが育たないからです。

「そんなことはわかっているよ」
「営業の仕組化が出来なくて困っているんだよ」

というのが、本音ではないでしょうか。
では、 営業の仕組化をするためにはどうすればいいのか。

その第一歩として 客層を統一することが重要です。
もう少し具体的に説明すると・・・

(1)出会いのきっかけ(入口)を統一する
例)  販促チラシに「ローンが通らなくて困っている・・・」などの文面を加える
(2)客層を統一することで、同じ悩みを抱えたお客様が集まる
例)  家を買えるかどうか不安・資金面に悩みを抱えたお客様が集まる
(3)同じ悩みを抱えたお客様が集まると営業トークが統一される
例) 「大丈夫。そんなあなたでもお家を持てるんです!」という営業トークが鉄板に

◆このような会社様にオススメ◆
・地域密着で安定・着実に業績を伸ばしていきたい
・ZEH住宅を扱っているがあまりうまくいっていない
・大手ハウスメーカー・ローコスト建売と競合し負けることが多い
・自社に明確な商品がない・加盟FC商品がうまくいっていない
・増税後の打つ手を模索している。どうするべきか迷っている

他にも、
会員様の成功事例をまとめたレポートを下記より無料で閲覧いただけます。
3分でお読みいただけるレポートですので、
是非ご覧いただければと思います。

最後に、
「商圏性や経営状況が全く違うから・・・」 と思い踏みとどまっている方
是非、こちらのレポートを一度読んでみてください。
あなたが第一歩を踏み出すきっかけになれば幸いです。

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