競合他社と差別化できる新たな住宅マーケットはこれだ!二人暮らし新築研究会の無料ご招待

いつもありがとうございます。
船井総研の青木です。
本日は研究会のご案内をさせていただきます。


新型コロナウイルス感染症に罹患された皆さま、
および関係者の皆さまに心より
お見舞い申し上げますとともに、1日も早い収束を
心よりお祈り申し上げます。

感染拡大が続く状況を鑑み
新型コロナウイルス感染症に関する当社対応としまして、
経営研究会はご来場による開催からWEB開催に切り替えさせて頂いております。

また、随時、新型コロナウイルス対策関連セミナーを実施させて頂いております。
皆様の会社経営、新型コロナウイルス感染対策の一助となれば幸いです。

いつもお世話になっております。 船井総合研究所の
住宅・不動産コンサルタントの青木と申します。

青木 直哉

「2人暮らし新築研究会」

今回は研究会に所属されている会員様のために
6月度の2人暮らし新築専門店研究会への
無料お試し参加のご招待となります。

お陰様で徐々に商圏が埋まってきております!

※岩手県が商圏の企業様は参加ができません。
申し訳ございませんが、ご了承ください。
また、徐々に2人暮らし新築専門店の立ち上げを
進めている会社様も出てきているため、
エリアバッティングにより、参加できない
可能性もございますので、お問合せ頂けますと
幸いです。


詳細情報

当日は、ココハウス立ち上げに成功した株式会社シリウスの
藤原専務にも参加して頂きます。

立ち上げ時の詳細についてお話が聞けるように、情報交換会と
立ち上げ質問会の時間も設けております。

是非、この機会をお見逃しなく!

特別無料お申し込みはこちら

是非、この機会をご活用して頂けますと幸いです。

通例通り、2人暮らし新築専門店も商圏性となりますので、
興味が少しでもある方はお早めにご相談くださいませ。

また、2人暮らし新築専門店についてまだご存じでない方も
いらっしゃるかと思いますので、どの様な背景でこの
斬新なビジネスモデルが出来上がったのかについてお話
させて頂ければと思います。


変わりつつある市場構造

最近は土地開発をしている会社が一人勝ちしている、、、

注文住宅を希望している方が減少している、、、

イベントを開催しても今まで通りに集客できない、、、

集客しても競合負けしてしまう、、、

上記のような悩みを抱えている住宅会社様が
多いのではないでしょうか。

実際にそのような問題が全国で起こっていると
我々コンサルタント一同感じている次第であります。

いったいどのようなことが起こっているのでしょうか?


全国的な市場の動き


皆様もご存知の通り、少子高齢化、人口減少が進んでいます。

そのため、定期的に集客チャンスを作り出そうと動いている会社様は、
今までと比べると集客減少しているかと思います。

ですが、実に興味深いデータも見つかっております。


全国的な市場の動き2


少子高齢化、人口減少などの市場変化に伴い
新設着工棟数も減少していますが、
それと同時に木造建築工事業者数も減少しているのです。

単純に考えれば、新設着工棟数と木造建築工事業者数も共に減少しているので、
一社当たりの案件比率は1990年代とそれほど変わらないということになります。


進化が進む市場における競合の動き

1990年代から現在にかけての市場状況を見てみると、
人口減少、人口構造の変化、新設着工棟数の減少、
木造建築工事業者数の減少が起こっており、
全体のパイは減っているものの単純計算で
一社当たりの案件比率にあまり変化がないとお伝えしました。

ところで皆様は以下のどの区分に当てはまるでしょうか?

区分

新設着工棟数の減少、木造建築工事業者数の減少が起こっておりますが、
一体どのような構造になっているのでしょうか?

実は、成長意欲のあるビルダーが、
規模が小さく成長意欲が低いビルダーの棟数を
商品力・集客力・営業力で奪取していっているのです。

そのため、成長意欲の高いビルダーは
市場が縮小する中でも着工棟数を伸ばしていっているのです。

全国のビルダーランキングがまとまっている資料を見ると、
数年前に比べて地域上位ビルダーの着工棟数は増加傾向にあります。


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厳しい市場構造に見える一筋の光

高い成長意欲を持っていないと一瞬にして競合に負けてしまいます。
また、高い成長意欲を持っていても市場縮小は免れることができません。

人口構造は、急激に変えることはできません。
海外から大量に若者が移住する、子育てブームが到来する、
政府による子育て援助が劇的に強化されるなどの変革が起こらない限りは
人口構造は変わっていかないです。

この先行き不透明な時代にあっては
なおさら人口構造の激変は起こりにくいでしょう。


それでは、住宅業界に未来は無いのか?

実はまだまだ可能性は残されています。

以下のデータをご覧ください。


Ⅰ.全国的な市場の動き


年々、人口と新設着工棟数は減少しておりますが、
世帯数は増加傾向にあります。

これは一体どういうことなのでしょうか?

以下のデータをご覧ください。


今、2人暮らしを希望されている方が急増!


総務省や国立社会保障・人口問題研究所のデータによると、
単身・2人暮らしが増加傾向にあるのです。

一昔前までは4LDK・5LDKが主流だったのではないでしょうか。

現在はいかがでしょうか?
世帯構造の変化により、お客様の住宅へのニーズが変わってきており、
3LDKが主流になりつつあるのではないでしょうか。

もはや、今は更にコンパクトな2LDKを希望される方も増えているのです。


圧倒的な事例が聞ける大チャンス

果たしてそんなコンパクトハウスが売れるのか?
疑問に思われる方も多数いらっしゃるかと思います。

いち早く取り組み最新事例を創出している企業様がいらっしゃいます。
それが、岩手県15年連続No.1ビルダーの株式会社シリウス様です。

我々、船井総合研究所のコンサルタント共に
二人三脚で開発を進めて出来上がった新ブランドがこちら。


2人暮らし新築専門店


2人暮らし新築専門店のこれからとココハウス立ち上げのストーリー
を研究会当日に皆様にお伝えできればと思います。

少しだけ実績をお話すると、
WEBサイトが立ち上がってから、反響単価はずばり、

¥2,948/1反響

圧倒的な数値です。

OPENしてから1カ月で1契約上がったということももちろん
すごいことですが、何よりも抜群のターゲッティング集客が
できているのが魅力的です。

そんな魅力と実際の声を研究会にお試し参加して聞いてみませんか?


詳細情報


またとないこの機会をお見逃しなく!

特別無料お申し込みはこちら



何かございましたらお気軽にお申し付けくださいませ。

青木 直哉


船井総合研究所 住宅支援部
コンサルタント 青木 直哉
メール: naoya-aoki@funaisoken.co.jp
電話:070-2277-3927

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新型コロナウイルス感染症対策に伴うセミナーのWeb開催について
当社のセミナー・研究会について、録画等によるウェブ開催へ移行させていただいております。
また今後は、時期は未定ですが、ご来場による開催とWebによる開催の併用も予定しております。
対象のセミナーにお申し込みをいただいたお客様に対しては、メール・電話等により、参加方法等につきご案内をさせていただきます。

上記をご了承のうえ、お申し込みください。
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