【新情報】住宅営業革命~最速成長のための心構え~

市場の変化による新築住宅着工棟数減。消費低下が著しい20~30代。来場前競合の激化
による集客単価の高騰。

そんな中、重要性を増してきているのが「営業マン1人ひとりの営業力」。
1人あたりの年間の契約棟数の最低ラインは6~8棟。
如何でしょうか。

営業会議をしている時に、営業マンから
「○○ホームに競合負けしました。」
「希望の土地がなかなかみつからなくて・・」
「あのお客さんは資金が合わないです」
「建てる時期は3年後くらしを検討しているそうなので、中長期案件です」
・・・
こんな言葉、よく耳にしませんか?

・・もしかしたら、あなたの会社の営業マンには、
そもそもの「心構え」に問題があるかもしれません。

仕事に対する「心構え」。
自社の社員を思い返して、如何でしょうか?
お客様に対する向き合い方。仕事進める上での役割。

仕事してもらう上で、あらゆる行動の指針となりベースになるマインドを
正しく営業マンに対して伝えきれていますか?

棟数を伸ばし続ける営業マンの、お客様に対する「心構え」とはどういったものか?

改めて、住宅営業マンという仕事について考えてみましょう。
営業マンの役割は「お客様のことを良く知り、」「必要な情報を提供し」「お家づくりを先導してあげる」こと。
お客様の要望聞きが本当の優しさでしょうか?
営業マンが持つべき、本質的な「自信」とは?
つまり、営業マンが持つべき「心構え」として何よりも大切なのは・・・
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詳細は、船井総研 特設サイトより資料を是非ダウンロードいただきご確認ください。
こちらの資料には、営業マンが持つべきお客様に対しての心構えの全てが詰まっていま
す。
今回を期に、今一度、営業マンの仕事に対するスタンスの見直しをなされてみては如何で
しょうか?

今回もお読みいただき、ありがとうございました。
株式会社船井総合研究所 住宅支援部を引き続きよろしくお願いいたします。

メルマガ執筆者
株式会社船井総合研究所 住宅支援部 山﨑優