超ローコスト住宅ソリューション

超ローコスト住宅ソリューションの特徴

1集客

超ローコスト住宅では「売却型展示場」をメインに集客を行っていきます。集客ができる展示場のエリア・立地の選定のノウハウを提供します。全国の検証済みの当たるチラシ・HPなど販促媒体から集客戦略までお手伝いいたします。

  • 現場告知

    現場告知

  • チラシ

    チラシ

  • HP

    HP

2営業

営業トークは丸覚え!動画とマニュアルで徹底的に覚え、実戦形式のロールプレイング形式で習得していただきます。
新卒や業界未経験の素人の方でも「売れる」営業マンへと変わります。

  • 練習風景⑴

    練習風景⑴

  • 練習風景⑵

    練習風景⑵

  • 営業マニュアル

    営業マニュアル

3商品

1棟1,000万円として、最低でも30%(300万円)の粗利益は必要です。つまり、1棟の原価は700万円以下。 このハードルは、一次取得者が受注の柱になる地域ビルダーにとっては乗り越えなくてはならない必須課題となっています。正しい原価を把握できるよう情報交換を行い、日々コスト削減に取り組みます。

  • プラン⑴

    プラン⑴

  • プラン⑵

    プラン⑵

  • 実行予算書

    実行予算書

お客様が買える価格=
アパートの家賃並みの支払いで買える

90年初頭のバブル崩壊以来、世帯主および一世帯あたりの平均所得が緩やかに下降しているのは周知の通りです。
不動産に目を向けますと、80年代後半から90年代前半に沸いていた不動産バブルを頂点に、多少の上がり下がりはあるものの、
緩やかな下降曲線を描き、都市圏の高級住宅地を除く一般的な住宅地は手が届きやすくなり、緩和されてきていると言えます。
こうした中、住宅業界では極めてシンプルな状況が生まれております。
一部の大都市を除くほとんどの地域のアパート家賃は、5万円~6万円台が主流です。
ということは、初めて不動産を購入する一次取得者にとっては、月々5万円以下の支払いで 土地と建物が購入できる不動産物件が、対象ゾーンとなります。
そうなると、35年ローンでの借入総額はざっと1,800万円までです。
そこから土地費用がざっと800万円程度と考えると、残りは1,000万円となります。
つまり、建築会社としては、「1,000万円以下で家を建てることが重要」となります。

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ローコスト住宅収支計画

※左にスライドしてください

売上(受注ペース) 27棟×1,200万円=3億2,400万円
粗利益 9,720万円(30%)
粗利益 人件費(610万円×6人)
3,660万円(6人)
広告宣伝費(4万部×18回)
※宣伝方法=新聞折り込みペース換算
720万円(4万世帯)
展示場経費(15万円/月×12ヶ月) 180万円
事務経費 600万円
収支(営業利益率14%) 4,560万円

注文住宅事業の中でもローコスト住宅の専門店として立ち上げることで、営業マンの早期育成、規格化による工期短縮、原価削減が可能になります。モデルハウスも低価格だからこそ、売却しやすく次の展開や事業計画が明確になります。集客方法・営業手法が分かりやすく、事例も豊富なため新規参入や業界素人の方でも取り組みやすいビジネスモデルです。

ローコスト住宅専門店の集客

モデルハウスを年3回転する
ことで「集客」の仕組み化を実現

  • 集客できるモデルハウス立地の選び方
  • 「集まる」現場告知の方法
  • 最新の当たるチラシの作り方・撒き方
  • ローコスト住宅専門店のWEB集客手法
  • お客様に覚えてもらうためのブランド立ち上げノウハウ

素人でも売れる営業ノウハウ

驚異の契約率20%を
超えるための「営業」の仕組み化

  • すぐ使える営業マニュアル
  • トップセールスの営業トークを動画マニュアル化
  • お客様の悩みを解決するための営業ツール
  • 実践的ロールプレイング

素人でも売れる営業手法

粗利率30%取れるローコスト住宅

  • 原価を徹底管理!正しく原価を把握する方法
  • モデルハウスの価値を最大限に引き出すコーディネートの工夫
  • コストを下げる現場の工夫
  • 原価を下げるための交渉術

ローコスト住宅立ち上げの数値モデル

※左にスライドしてください

(税抜)1年目2年目3年目4年目売上(受注ペース)8棟×1,200万円=9,600万円15棟×1,200万円=18,000万円24棟×1,200万円=28,800万円30棟×1,200万円=36,000万円粗利2,400万円 (25%)4,860万円(27%)8,640万円(30%)10,800万円(30%)販管費人件費(3人)1,500万円(4人)2,000万円(6人)3 ,000万円(7人)3,500万円広告宣伝費540万円864万円1,080万円1,296万円展示場経費120万円120万円120万円120万円事務経費192万円360万円576万円720万円収支48万円656万円3,864万円5,164万円

注文住宅事業の基盤を作るためのビジネスモデル。
売りやすいビジネスモデルを社内に構築することで、
受注効率と生産効率を上げ、会社の生産性を上げることが出来ます。

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船井総合研究所 上席コンサルタント
伊藤義彦

船井総合研究所 上席コンサルタント
伊藤義彦

着工棟数が減少しているこの時代に住宅会社として生き残るためのソリューションを提供していきます。 その中の一つのソリューションとしてあるのが「超ローコスト住宅」です。 住宅会社としては生産性の高まる商品であり、お客様からも喜ばれる価格で住宅を提供できます。 「超ローコスト住宅」で地域一番店を目指すお手伝い、さらにその先の戦略までサポートさせていただければ幸いです。