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【無料レポート付き!】訪問査定からの受託率75%を達成している不動産会社が訪問査定時に必ず行っていること

下記のようなお悩みを持つ不動産会社様はいらっしゃらないでしょうか?

◆訪問査定には行けるが、競合他社に負けて媒介契約がなかなか結べない会社様
◆自社で受託を最大化する仕組みを整えたい会社様
◆これから媒介取得強化を本格的に取り組んでいきたい会社様

いつも不動産業績アップメルマガをお読みいただき誠にありがとうございます。
今回はメルマガ会員様限定で、媒介取得強化の成功事例をお伝えさせていただきます。

3分でわかる!媒介取得を最大化する訪問査定時の動きとは!?
上記のようなお悩みを持つ不動産会社様は必見です。
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媒介取得強化に成功されている企業様の特徴として、下記の3点が挙げられます。
(1)媒介取得しやすい訪問査定の流れを整備している
(2)競合他社と差別化する資料とトークを整えている
(3)訪問査定の最後にクロージングを徹底出来ている

上記はもしかしたら当たり前の実施事項のように感じられるかもしれませんが、
実際に媒介取得が上手くいっている企業様とそうでない企業様では、大きく手法が異なってきます。

具体的に、媒介取得強化に成功している企業様の特徴の一例を挙げますと、
○訪問査定の最初に内覧を実施して、同時にヒアリングを行うことでお客様との関係性作りを行っている
(× 訪問していきなり査定価格の話をしている)

○自社の販売活動の詳細が分かる資料を作成し、お客様の物件をどう売却するかを訴求している
(× 口頭でしか自社の説明を出来ていない、査定価格の話しか出来ていない)

○当日に媒介契約を結び売却活動を始める方が多いことを伝え、その場で媒介契約提案をしている
(× 1度目の訪問査定時は内観確認だけで終了しており、クロージングが出来ていない。)

などが挙げられます。

これからは媒介取得強化が不動産売買事業の業績アップの鍵となってきます。
このご機会に今一度自社の実施内容を整備してみてはいかがでしょうか。
本内容が貴社の発展の一助になりますと幸いです。

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