2年で売上14億円作った分譲事業部の取組とは【成功事例共有】

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新型コロナウイルス感染症に罹患された皆さま、および関係者の皆さまに心よりお見舞い申し上げますとともに、1日も早い収束を心よりお祈り申し上げます。
感染拡大が続く状況を鑑み、新型コロナウイルス感染症に関する当社対応としまして、セミナーは5月末まで、経営研究会は6月末まで、ご来場による開催からWEB開催に切り替えさせて頂いております。
また、随時、新型コロナウイルス対策関連セミナーを実施させて頂いております。
皆様の会社経営、新型コロナウイルス感染対策の一助となれば幸いです。
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こんにちは。
不動産支援部の髙田直克(タカダナオカツ)です。

いつもメールマガジンをお読みいただき、ありがとうございます。
緊急事態宣言が出され、IMFは2020年の成長予測を▲3%の見通しと、
本格的な不況が到来しそうです。

不況といえば直近では、10年前のリーマンショックが記憶に新しいと思います。
当時も世界的不況が到来する中、
リーマンショック以降に伸ばした会社は、数多くあります。

分譲市場においても、リーマン時には10%以上新設の着工棟数が落ちましたが、
翌年には+19%とそれ以前の状況を上回る回復がありました。

今回は、2020年以降の打ち手の一手として参考にしていただければと思います。

今回ご紹介する「グッドリビング」様は、
住宅会社様で、2年前に建売分譲事業に参入され、
2年目で46棟販売、売上14億円を達成された会社です。

特筆すべきポイントは
(1)営業3名で46棟販売(内未経験2名)
(2)仕入未経験でも年間40区画以上の仕入れができた
(3)75%の物件が完成前に販売できた  などです。

分譲事業部は社員7名で売上14億円、粗利2億円以上と、
社員1人あたり粗利3000万円近くになる高生産性の部署になりました。

特に、今回は、住宅・不動産会社様で、
1、生産性を上げるのに悩まれている経営者様
2、社員を増やさずに生産性を上げたい会社様
3、分譲の回転率が1.5回転以下、1棟平均粗利400万円以下の会社様
におすすめの内容となっています。

是非この機会に一度グッドリビング様の取組を直接聞いてみてください。

\セミナーのご紹介/
★☆2年で売上14億円作った分譲事業部の取組とは グッドリビング様セミナー★☆
↓↓詳しい内容・申し込みは下記からお願いします↓↓
https://lpsec.funaisoken.co.jp/fhrc/bunjyo/seminar/055760_lp/

※※本セミナーはコロナウィルスの影響によりオンラインでの開催となります。※※

【オンライン開催のメリット】
1.コロナウィルスの影響を心配することなく実施することができます。
2.クオリティそのままで交通費・宿泊費のコストがかからなくなります!
3.事前に接続テストをさせていただきますので、当日も安心です。

日程:2020年5月26日(火) 13:00~16:30(ログイン開始時間12:30~)
場所:本セミナーはオンラインでの開催となります

また、今回多くの申し込みが予想されます。
お申し込みはお早目にお願いいたします。

みなさまのご参加を心よりお待ち申し上げています。

【執筆者:髙田直克】