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【成功事例】営業1名で月間9件の受託獲得の秘訣とは!?

 
いつも『不動産業績アップメルマガ』をお読みいただきありがとうございます。
不動産売買仲介業を営まれている経営者様、または営業社員様にとって
「毎月の数字が安定しない」
「一括査定ポータルサイトから反響はあるが、訪問査定につながっていない」
「訪問査定しても、競合が強く媒介取得が出来ない」
というのは、共通の悩みとしてあるのではないでしょうか。
数字のブレはあったとしても、ある程度の水準を保ちつつ下振れることのないように
したいところです。
そこで、本メルマガでは富山県で毎月コンスタントに18件訪問査定を実施し、
月間9件の受託を獲得している営業社員様の営業手法に関してご紹介いたします。
数字の安定化、営業社員の営業力強化でお悩みの会社様はご一読ください!

営業1名で月間9件の受託を獲得するポイント
~月間18件の訪問査定を獲得するポイント~

受託をコンスタントに毎月9件獲得するためのポイント
受託をコンスタントに獲得するために営業社員様が実施しているポイントは2つです。
1.売り業務を細分化し、分業化を実施して訪問査定数を確保する
2.受託数最大化のため、訪問査定フローは基本に忠実に、販売活動、保証サービスを伝える
(※価格の話に持っていかない)
1つ目は訪問査定数を最大化させることです。

訪問査定数を最大化させるため、売り専任者が査定訪問に集中できるような環境づくりを
おこなっています。
具体的には、次の3つをおこない、訪問査定数を最大化させ、月間18件の訪問査定に
繋がっています。
①査定対応の分業化
 ➩仕組みを整えて、営業ではない方でも対応できる体制を整える
②追客の仕組化
 ➩追客に関しても人の手を省けることは省きシステム化していく
③販売活動の分業
 ➩受託後の活動は買い営業に引継ぎ、その管理を実施する
2つ目は受託件数を高める営業フローです。

受託数最大化のため、準備物やトークを整備し、それに基づいて忠実にやっているほか、
売主様の要望にどれだけ寄り添うことができるかが重要になっています。
具体的には、次の3つをおこない、受託件数を最大化させ、月間9件の受託に繋がっています。
①アプローチブックのつくり込み
 ➩アプローチブックで売主様に提案できる内容は網羅できるように
②提案書の作成
 ➩2回目になった場合のアポイント取得率、クロージング率アップ
③価格以外の話を重視
 ➩販売活動、保証サービス等、「高く」「安心して」売るための話に終始
単純ですが、受託件数を確保するにはまず訪問査定件数を確保することです。
その上で基本に忠実に営業を実施すれば受託件数は伸びていきます。

訪問査定件数が確保できて、受託率が高ければ受託数は安定します。
取り組みの詳細はレポートよりご覧ください

営業1名で月間9件の受託獲得の成功事例

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