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訪問査定率33%受託率60%達成!受託件数最大化の成功事例を大公開!

 

本日ご紹介させていただくのは、都市部商圏ながら反響からの訪問査定率33.3%、
訪問からの受託率59.3%を達成された企業様の成功事例になります。

◆反響はあるがなかなか売主様と会えない
◆査定に行っても、他社に取られてしまう
◆受託数に伸び悩んでいる

上記のようなお悩みを持つ会社様はぜひご一読ください!

まずは成功事例企業様の訪問査定率アップの施策に関してご紹介します。
①即対応×徹底的な追客
②顧客に応じたトークの使い分け

①即対応×徹底的な追客
に関しては、既にやってらっしゃるという会社様が多いかと思います。
しかし大事になってくるのは「即」や「徹底」の意識の部分になります。
実際に今反響があった際にどのくらいの「即」対応できているでしょうか。
「〇分以内に架電ができていれば大丈夫」というのはあくまで最低限度のルールです。
事例企業様では10秒~15秒以内での架電が実施できております。
秒数を意識したというよりも、反響に対して何が何でも最短で電話をかけるという意識の結果です。
またどれぐらい追客を「徹底」できているでしょうか。
事例企業様は1日2回、3回と1つの案件に対して課金除外申請ができる
まで電話をかけ続けます。
こちらも架電回数への意識ではなく、繋がるまでかけ続けるという意識の結果になります
売主様と通電するためには行動量を強化するしかありません。
店舗で追客や即架電のルールを設けやり切ること、その中でさらにベストを目指していく意識が
大事になってきます。

②顧客に応じたトークの使い分け
に関しては、会話時の最初に査定内容や査定理由に関するヒアリングを行い、
売却意志があるかどうかを見極めることが重要です。

《売却意志がある売主様》
⇒物件やその周辺地域を褒めちぎり、共感を得たのちに訪問査定に誘導する
《検討初期の売主様》
⇒物件の話はほとんどせずに、売主様の状況をヒアリングしながら、
市況の話を絡め訪問査定に誘導する。

のようにあらかじめパターン分けを実施しており、それに応じたトークも用意しておくことで
訪問査定への誘導率アップをしています。

続いて査定受託率の実施施策をご紹介します。
査定受託率を上げるには競合対策の徹底がポイントになります。
査定サイトの性質上、競合は避けられませんし、複数社の中から自社を選んで
いただく必要があります。
事例企業様はそのために他社の提案資料収集と売主様へのヒアリング、それをもとに自社資料の
アップデートを継続して行っています。
他社の提案を自社で網羅することができれば理論上他社に取られてしまうケースはなくなりますし、
実際に今回の企業様では各社の提案の特徴から、営業社員の特徴まで把握されており、
その情報を基に自社のツールをブラッシュアップしています。

詳しくは下記レポートにまとめさせていただいていますので、
競合対策に関してより詳細が気になる方はコチラをご確認くださいませ。

今回は簡単に事例企業様の取り組みをご紹介させていただきました。

これからは媒介取得強化が不動産売買事業の業績アップの鍵となってきます。
このご機会に今一度自社の実施内容を整備してみてはいかがでしょうか。
本日の内容をより詳細に知りたい方は、下記無料レポートをご覧いただければと思います。

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本内容が貴社の発展の一助になりますと幸いです。