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毎年130%以上継続成長をさせる!不動産会社様の業績アップの極意!|不動産売却ビジネス

毎年130%以上の粗利成長率を実現!
圧倒的地域一番を見据えた不動産店舗づくりとは!?

いつも不動産業績アップメルマガをお読みいただき誠にありがとうございます。
不動産業での継続的な業績アップ手法と圧倒的地域一番店づくりについて
お伝えさせていただきます。

継続的な業績アップを実現するために、大切な要素は下記の4点となります。
(1)業績アップの角度を中・長期目線で決めること
(2)(1)に関する重点実施事項を決めること
(3)立てた目標を社内で共有すること(事業計画発表)
(4)事業計画と採用計画を連動させること

今回は第一弾として、業績アップの角度に関する内容をお伝えさせていただきます。

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地域一番店クラスの不動産会社様の仲介手数料粗利をご存知でしょうか。
商圏によって異なる部分もございますが、
粗利1.5億円で地域TOP3クラス
粗利2億~2.5億円で地域一番クラス
粗利3億円以上で圧倒的地域一番クラスといったイメージとなります。

上記ではまだなかなかイメージがわきづらいかもしれませんが、
不動産仲介業の平均的な(目指すべき)1人あたりの
年間の平均粗利は2000万円~2400万円となります。
中には粗利4000万円や6000万円以上の実績をあげられる
営業社員様もいらっしゃるかとは思いますが、
新人社員様も含めた生産性という観点で見ますと上記となります。

その場合、
不動産営業社員様7名~8名で粗利1.5億円
10名~12名で粗利2.5億円
15名~で粗利3億円以上といったイメージとなります。
そこまで途方もない数字ではないかと思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

中小企業様の業績は99%社長で決まると言われております。
継続的な業績アップのためにまず必要なことは
目指す方向性を「決める」こととなります。
昨年の粗利に対して、今年はこのくらい…という考え方ではなく、
目指す目標からの逆算で計画を立てていただくことが大切です。

ちなみに、毎年130%以上の成長率では3年で業績は2倍
150%以上の成長率では3年で3倍といった成長スピードとなります。
自社に合った業績アップの角度と、
目指す先をまず決めていただくことが大切になります。

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